<園のごはんを紹介することで、食に対する取り組みを知ってもらう>
<西京焼きについて>
西京焼きの起源は、江戸時代初期の京都にあります。
当時、海から遠い京都では鮮魚の保存が難しく、腐敗を防ぐために魚を味噌に漬け込んだことが始まりです。甘みの強い「西京味噌(白味噌)」が使われたことからその名がつきました。
明治維新により都が東京(東の京)へ移った際、京都を「西の京(西京)」と呼ぶようになったことで、この伝統的な味噌漬けが「西京焼き」として全国に広まりました。
【ごはん】サワラの西京焼き・白菜の白和え・とろろ昆布のすまし汁
【おやつ】ジャムのホットケーキ・甘辛じゃこ・お菓子
【離乳食】カレイのみそ焼き・白菜の白和え・とろろ昆布のすまし汁
【Hanaキッチン】2/9(月) 今日のごはんとおやつ
Hana



